

「SDGs(Sustainable Development Goals)」(※)とは、持続可能な社会を目指すための世界共通の開発目標のことで、人々が100年後も200年後も幸せに暮らせる社会をつくるため、17の開発目標が設定されています。
ウッドリンクの仕事に照らし合わせてみると、17の目標の内、9つが該当します。木材そのものが持続可能な循環型資源であることから、ウッドリンクの事業はSDGsに貢献するものがほとんどなのです。
高断熱住宅の推進(プレカット / プレウォール事業)
省エネ住宅の推進(プレカット / プレウォール事業)
働きがいを追求した
地産地消型ビジネスモデル(国産材製材事業)
高耐震住宅の推進(プレカット / プレウォール事業)
木材のカスケード利用(国産材製材事業、プレカット / プレウォール事業)
国産材の活用 /
国産材の活用(国産材製材事業、プレカット / プレウォール事業)
地域連携による木材そのものが持続可能な循環型資源であり、CO2を吸収、固定化するエコ資源であることから、木材に関わるウッドリンクの事業はSDGsとの親和性が高いのです。
自分達の仕事が、未来の子供たちが幸せに暮らせるための、持続可能な社会システムに役立っていると思うと、モチベーションも上がります。持続可能な社会の実現のために、ウッドリンクも持続可能な企業であるために、これからもさまざまな事業に取り組んでいきます。